ライオンのラクトフェリン+ラブレをご存じですか?
いったいどんなものなのか?
ホームページからの引用です。。
★ラクトフェリン
「ラクトフェリン」は、1939年にデンマークの科学者によって発見されました。成分名は、ラクト=ミルク、フェリン=鉄と結合に由来して名付けられたといわれています。鉄と結合しやすい特性から赤みがかった色をしているため"牛乳の赤いたんぱく質"とも呼ばれていました。私たち人間を含む哺乳類の乳や、だ液、涙、血液(白血球)のほか、牛の乳(生乳)にも含まれていますが、なかでももっとも多いとされるのがヒトの出産直後の初乳です。その濃度は牛の初乳の約10倍もあり、母乳中のたんぱく質の約10%~30%(1リットル当たり8g)を占めるほど豊富なのです。ちなみに、だ液のラクトフェリン濃度は、加齢により徐々に低下することがわかっています。
★植物性乳酸菌「ラブレ菌」
乳酸菌とは、糖類から乳酸を生成する細菌の総称です。おなじみの乳酸菌にも、植物性と動物性があります。
食の洋風化が進む中、乳酸菌と言えば、チーズやヨーグルトを思い浮かべますが、実は味噌や漬物など植物由来の発酵食品の中にも乳酸菌が含まれています。前者を「動物性乳酸菌」、後者を「植物性乳酸菌」と呼んで区別しています。京都の伝統的な漬物「すぐき漬け」から発見されたラブレ菌も「植物性乳酸菌」のひとつです。
さて、それでは、なにに効くのか?
ずばり。
* 体と腸内環境を大切にしたい。
* 毎朝スッキリ健康でいたい。
* スカートのサイズが気になる。
少し、調子がわるいな~。と感じているなら、
ラクトフェリン+ラブレをおためしください。
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